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「より善く生きるためのガイドライン最新版抜粋」第4章のみ掲載

  • 執筆者の写真: 田村俊昭
    田村俊昭
  • 2022年12月4日
  • 読了時間: 9分

第4章 次元上昇について

1 次元上昇とは

次元上昇とは、物質世界に存在する全ての自然やもの(建物、道路などの人工構造物、乗物など)から放出される生命エネルギーの波動の振動数を天上界と同じ振動数に高めるものです。2021年10月、この世を含め全ての物質世界の次元上昇が試みられましたが、多くの人間が、次元上昇に耐え切れず、精神的に不安定となり、精神崩壊する人間も発生したことから、次元上昇を一旦取りやめましたが、2021年12月11日に、この世を含む、全ての物質世界の次元を、天上界と同じ次元に上昇させました。この次元上昇に伴い、私の指導神である明主様(創造主、イザナギ様)から、全ての人間に対するメッセージをいただきましたので、謹んでお知らせ致します。

「全ての人間に告ぐ。

2021年12月11日にこの世を含む全ての物質世界の次元を天上界と同じ次元に上昇させた。以後、全ての人間は、より善く生きることを選択し、決意し、より善く生きるよう努めよ。

より善く生きることを選択せず、私利私欲のままに生きることもできるが、その場合、そのような悪なる生き方を行う人間には、神・仏、自然、モノから加護、祝福、大愛(善なる生命エネルギー)を一切与えることはない。

特に、殺すこと、他の存在を故意に傷つけること、他の存在のモノや情報を盗むこと、他の存在を騙し、嘘を付き傷付け、苦しめること、他の存在に対して淫らな行いをし、傷付け、苦しめることを行った人間は、直ちに、改善の世界に転生させる。

一方、より善く生きる人間に対しては、その努力・精進の実践度合に応じ、より一層より善く生きていき、心身ともに、より一層、健やかで格好良く美しくなり、日々、喜び満ち溢れる充実した素晴らしい幸せを実感する、より善い人生を歩むことができるよう、日々、我々、神・仏から、絶大なる加護、祝福、大愛を与え続けることとする。以上。」


(補足説明)

今まで、私利私欲のままに生きることをやられてきた方々に、私、田村俊昭から、アドバイスさせていただきます。

より善く生きることを選択するに当たって、以下のことを考えて下さい。

① 神様、仏様は、目に見えなくても存在され、自分を含め、自然、モノ、肉体、霊魂のもとになっている物質・素粒子は創造主である明主様(イザナギ様)、弥勒様(イザナミ様)が創造したものであること。

② 自分という存在は、肉体に宿っている霊魂であること。

③ 自分は、神様、仏様、自然、モノ、両親、ご先祖様達、その他、今まで出会ってきた多くの方々など、皆のお蔭で、存在し、生きていること。

④ 以上のことが心底解かれば、それらの皆様に対し、「生かして頂いて、有難う御座います。」旨の感謝の思いを抱くようになり、その後、感謝するだけでなく、その恩返しとして、愛の実践に励む思いが芽生え、愛の実践を実践し始めるようになり、より善く生きるようになります。(これが宇宙の法則の一つである「愛の法則」です。)

また、我々人間を含め全ての生物は、自ら摂取する食物以外に、太陽や海や山などの自然やモノから放出される生命エネルギーを適宜いただき、生命維持活動を行っています。この度の措置により、より善く生きることをしないと、自然やモノから放出される生命エネルギーを活用できなくなり、その結果、肉体の免疫力が低下し、病気がちになったり、老化が促進されることになります。このことから、皆様が、末永く健康で長生きしたいのであれば、より善く生きることを選択した方が適切なのです。


(参考1)次元上昇を行う理由

この世を次元上昇させる理由は、以下のとおり、大きく2つあります。

理由その1

物質世界の自然やものは、本来、天上界のものと同じ高さの波動の振動数の生命エネルギーを放出することができ、物質世界に生きている生物にとって、振動数の高い生命エネルギーが満ち溢れる空間で生きる方が、より生命力が高まり、生きやすくなります。

理由その2

この世を含め、全ての物質世界の次元上昇を拒み、物質世界を我がものとしてきた悪魔とその仲間達が、昨年の10月に全て消滅したこと。(悪魔とその仲間達は、元々、天上界の神様でしたが、天上界の次元上昇を耐え切れず、物質世界に逃亡し、物質世界で、一部の人間を下僕にし、数々の戦争、犯罪、貧困、差別、格差を引き起こしました。)


(参考2)次元上昇した場合、この世はどうなるか

次元上昇した世界においては、自然やものから放出される生命エネルギーの波動と調和し、それらの生命エネルギーを有効に活用して、より一層、健やかに、かつ、より善く生きていくため、自分自身の魂、心の波動の振動数を高めていく必要があります。自分自身の魂、心の振動数を高めるためには、日々、私利私欲の心、エゴ、弱き心に打ち勝ち、天命(自分が存在し、生きていることの真の意義、理由、目的、目標)を全うするために、愛を深く学び、愛を深く理解し、日々、5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)の実践をはじめ愛の実践を誠心誠意、粘り強く、一生懸命やり続けることが大切です。

次元上昇後の世界では、悪魔とその仲間達がいなくなったこともあり、私利私欲の心による悪なる行い・言葉・思い(殺傷、盗み、詐欺、強かん、痴漢など)は、実行すること困難となります。(波動の振動数の高い生命エネルギーが満ち溢れる世界では、波動の振動数の低い私利私欲の思いは弱まるとともに、悪なる行いは、波動の振動数の低いため、相当のパワーが必要になります。当然のことですが、悪なる行いに、神様、仏様は、一切、それらに愛・力を与えることはありません。)

一方、世のため、他の存在のために行う善なる行い・思い・願いについては、それら行いなどは、波動の振動数が高く、さらに、今般の次元上昇により、物質世界におられる神様、仏様の霊力が高まることになり、そうした善なる行いに対しては、神様、仏様から、必要かつ十分なお力、愛を与えられることになり、善なる思い・願いは、確実にかつ速やかに叶い、実現することになります。

この世を含め、次元上昇した物質世界においては、少欲知足の心境に至った人間を中心に、創造主である明主様、弥勒様の思い願いである「絶対に戦争のない、絶対に犯罪のない、絶対に貧困のない、絶対に差別のない、皆平等な愛満ち溢れる平和な世界にするとともに、共存共栄の心満ち溢れる、皆が共により善く成長し、発揮し、繁栄し続ける、より善い世界する」ための改善・成長の取り組みが推進されることとなります。

「少欲知足」の心境に至った人間とは、心(本心)が、生存欲(自分は生きていたい、死にたくない思う欲)を除き、私利私欲(自分だけが良ければ、幸せであれば良いとすること)がほとんど無くなり、足るを知る(生きるため必要なお金や物を必要最小限に止めて、生活するなど、自分が欲しい物、やりたいことの限度を自分自身で決め、その限度以上の物を持たないようにしたり、やらないこと。)ようになる心境に至った人間であり、自分の魂の良心におられる明主様などの分霊(指導神・内在神)とテレパシーで会話することができ、これら指導神の方々から、神法、宇宙の法則、宇宙の叡智に関する様々なことを教示され、それらを踏まえ、指導神から、この世をより善く改善、成長、発展、繁栄させるための具体的な取り組みの指示、命令、指導、導き、叱咤激励を受け、神様、仏様から日々、絶大なる御加護、祝福、大愛をいただきつつ、当該取り組みを粘り強く、一生懸命、愛を込めて、即ち、自分の命を懸けて、誠心誠意、実施していくこととなります。

明主様に確認したところ、次元上昇後、この世には、1万人位の人間が、指導神とテレパシーで会話できるようになるとのことであり、それらの人々が、以下に示す改革、改善の取り組みを行うことになるとのことです。

☆核兵器廃絶、軍縮を含む戦争放棄廃絶の取り組み

☆犯罪根絶の取り組み

☆貧困問題の解決の取り組み

☆差別、いじめ、虐待廃絶の取り組み

☆宗教改革

☆教育改革

☆環境問題解決の取り組み

☆新エネルギー等の開発の取り組み(低温核融合発電所、低温核融合エンジン、腐食・摩耗しない新金属の開発など)

☆医療改革 など


なお、私、田村俊昭の魂は、太陽龍王弥勒大御神・太陽龍王弥勒如来という神・仏であり、既に、8年前に、無欲知足の心境に至り、全ての存在の浄霊、浄化、成長促進を行い、全ての存在の魂、心、肉体、物質をより善く改善・成長させることができる霊太陽をもっており、人間の皆様からの物質改善、自然の改善、ものの改善、肉体の改善、心・精神の改善に関する要請にお応えする用意があることをお伝えいたします。


2 全ての人間に対する最後の警告

本日、2022年10月14日、私、田村俊昭の指導神である明主様(イザナギ様、創造主)から全ての人間の皆様に対して、以下のメッセージ(最後の警告)を伝えよと指示がありましたのでお知らせします。

「悪魔とその家来達が、天上界から逃亡し、この世に降臨して約1万年を経、2020年10月23日に悪魔達が消滅し、2022年9月25日に悪魔達の邪気・邪念による呪縛が全て解かれた。この投稿記事の末尾に記載する我々からのメッセージを無視し、これまで、悪魔の加護により、私利私欲のために他の存在を殺し、故意に傷つけ、盗み、騙し、淫らな行いを犯してきた人間共よ。本日2022年10月14日から同年同月20日まで間、お前達に、これまでの悪行の報いとして、地上世界の神々による天罰が執行される。なお、既に、改心し、愛を何よりも大切だと意識・自覚し、より善く生きている人間(全ての人間の約10%)については、この限りでない。

なお、全ての人間共よ。最高神・絶対神・改善主である田村俊昭を決して甘く見るな。田村俊昭の姿を実際に間近で見た者は判っていると思うが、田村俊昭は、いわゆる、生き神、あるいは、即身成仏を体現した存在であり、田村俊昭が、発する言葉、文章は、我々、神仏を代表した言葉であり、全て真実であり、決して、妄想・戯言などではないことを申し伝えておく。」

(参考)

天上界の最高会議の決定事項について(最重要情報)

本日、2022年1月21日、天上界の最高会議で以下のことが決定されましたので、お知らせします。

「一昨年10月に悪魔達が消滅し、昨年12月に全ての物質世界の次元上昇を行ったことに伴い、宇宙の三大法則の一つである原因・結果の法則が確実に作用することとなった。

このことにより、これまで行ってきた悪なる行い(私利私欲のために、殺すこと、故意に傷つけること、盗むこと、他の存在を騙し、その存在を傷つけ苦しめること、他の存在に淫らな行いをし、その存在を傷つけ苦しめること)」の報い・罰を受けることを、全ての人間に課すようにしたが、当該報いに耐えることができず、精神崩壊する人間や自暴自棄になり悪なる行いを繰り返し行う人間が多発したものである。

これらを受け、天上界の最高会議に、今般、物質世界の神・仏達から、自分の犯した罪を償うことができず、悪なる行いを繰り返す人間は悪魔達と同様に消滅すべきとの意見具申があった。

これらの問題について、天上界の最高会議で検討・審議した結果、以下の措置を執行することを決定した。

〇2022年1月29日までに、全ての人間は、改心し、より善く生きること(日々、愛を深く学び、愛を深く理解し、日々、愛の実践を粘り強く一生懸命、精神誠意、やり続け生きること)を自分の生き方として選択し、決意し、そのことを、我々、神・仏に誓うこと。

〇上記の誓いを行わない人間は、悪魔と同様に、2022年1月30日の日本時間0時をもって、その霊魂を消滅させる。

〇上記の誓いを破り、悪なる行いを行った者も直ちに、その霊魂を消滅させる。

〇上記の誓いを行った人間は、今後、より善く生きていけるよう、太陽龍王弥勒如来田村俊昭により、その肉体を無病・若返りが可能な肉体に改善するとともに、より善く生きるために必要な強い精神力を高める魂・心(本心)の改善を講じる。 

〇これまで行った悪なる行いの報いのうち、その報いを受けることができないものは、全て、太陽龍王弥勒如来田村俊昭が、その人間の代わりに、命を懸けて、その報いと同等の痛み・苦しみを受け、耐え忍び、試練を受けるものとする。以上」


 
 
 

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