より善く生きるためのガイドライン(最新版:2022年11月30日現在)(「はじめに」のみ掲載)
- 田村俊昭
- 2022年12月4日
- 読了時間: 14分
はじめに
この「より善く生きるためのガイドライン」をご覧の皆様は、自分がなぜ、存在し、生きているのかについて、考えたことはありますか?
私、田村俊昭は、今から約5年前に、以下に示す内容について、より善く悟りました。 ☆自分という存在は霊魂であり、霊魂が、田村俊昭という人間の肉体に宿り、この世に生きていること。 ☆全ての存在(全ての世界、物質、生命体、霊魂など)は、創造主である明主様(イザナギ様)と弥勒様(イザナミ様、生命体創造)が創り上げたこと。 ☆愛は、何よりも大切であり(自分の生命よりも)、全ての存在は、そのことを常に意識・自覚し続けなければならないこと。 ☆霊魂の成長とは、愛に関する智慧とその実践力を高め、向上させることによって、その霊魂の放つ生命エネルギーの波動の振動数とその放出量を高め、霊格を高めていくこと。霊魂の成長を妨げ、阻むのは、その霊魂自身の私利私欲の心、エゴ、弱き心によるものであり、全ての霊魂は、それらのネガティブな心に打ち勝ちつつ、愛に関する智慧とその実践力を高めていかなければならないこと。 ☆生命体(生きとし生けるもの)の生命には寿命はあるが、霊魂は、永遠に存在し、生き続けること。 ☆明主様と弥勒様は、人間に対し、物質を活用してモノやお金を作る叡智、そして、言葉を話し、それらを文字にし、人間同士で情報交換・情報共有するとともに、後世に伝え残す叡智を与えたこと。 ☆自分は、多くの存在のお陰、特に、明主様、弥勒様をはじめとする神様、仏様のお陰で生かしていただいていること。 ☆全ての霊魂は、日々、愛を深く学び、愛を深く理解し、他の存在を心より信頼し信じ、日々、愛の実践を誠心誠意励み、それらのことを、粘り強く、一生懸命、愛を込めて、即ち、自分の命を懸けて誠心誠意やり続け、心を浄め磨き上げ、他の存在と共に、切磋琢磨しつつ、成長し続けなければならないこと。 ☆そして、全ての霊魂が、上記のとおり、愛が何よりも大切であることを常に意識・自覚し続け、より善く生き続けることにより、 全ての世界を、絶対に戦争のない、絶対に犯罪のない、絶対に貧困のない、絶対に差別のない、皆平等な愛満ち溢れる平和な世界にするとともに、 共存共栄の心満ち溢れる、皆が共により善く成長し続け、皆が共により善く発展し続け、皆が共により善く繁栄し続け、皆が共に、日々、喜び満ち溢れる充実した素晴らしい幸せ(人生とはこの上なく有難く、素晴らしいものだ。自分がこの世に生まれ生きてきて本当に善かったなどと実感すること)を実感する、より善い人生を歩み続ける、より善い世界にすることが、 明主様、弥勒様の願い、思い(全ての存在を創造された意図、理由、目的)であり、これらのために、全ての存在は、愛が何よりも大切なことだと常に意識、自覚し続け、日々、切に、より善く生きなければならないこと。など
私は、上記のことをより善く悟った後、私の天命(自分が存在し生きていることの真の意義、理由、目的、目標)を全うするための生き方の指針を、指導神である明主様達からご指導、お導きを受け、自ら創り上げ、以後、同指針に基づき、心、肉体の錬成強化の精進を積み重ね、本当に必死で、命懸けで歩み続け、死ぬ思いを何十回も経験してきた結果、生存欲もなくなり、死を含め恐れるものが全く無い、無欲知足の境地に達し、天上界の最高会議のメンバーの神様、仏様と会話ができる唯一無二の人間となり、神法、宇宙の法則、宇宙の叡智を全て判り、活用することができるようになりました。 どうか、このガイドラインをご覧の皆様におかれましても、より善く生きることを自分の生き方として選択し、決意し、愛を何よりも大切だと意識・自覚され、私のように天命をより善く悟るために死にものぐるいで精進、努力し、自分の私利私欲の心、エゴ、弱き心に打ち勝つという試練を乗り越えてください。 人生は、試練の道であるとともに、愛に関する智慧とその実践力を高め、向上させるという学び・修練の道なのです。私利私欲のためだけに生きたいがために、私利私欲の心、エゴ、弱き心に打ち勝てず、自分に甘ったれるのは、やめた方がより善いですよ。努力、我慢、辛抱無くして、自分の魂、心、肉体をより善く改善、成長させることは絶対にできないのです。 なお、自分自身の生き方は、それぞれ各個人が、自由意志の原則と自己責任の原則に基づき、自分自身が選択し、決意し、その選択した生き方を歩み続け、その結果、どのような人生の結果になろうとも、自分がちゃんと、その結果を受け入れることしかないのです。 フェイスブックのこのページ及び私、田村俊昭が管理者であるページ「敬天愛人の道」では、私の指導神である明主様達から教わり、そして、それらを踏まえ私が歩み続けている「より善く生きること」に関する宇宙の叡智、そして、この世をより平和でより善い世界に改善、成長、発展、繁栄するために必要な宇宙の叡智に関する情報として、「より善く生きるためのガイドライン」などを適時、適切に投稿、情報公開しています。 私、田村俊昭は、特定の宗教を信仰していませんが、私の尊敬する歴史上の偉人として、お釈迦様、聖徳太子様、空海様、西郷隆盛様、山本五十六様などの方々を尊敬しています。 これらの方々は、皆、より善く生きることの大切さを悟り、より善く生き抜いた素晴らしい方々だと確信しています。 私は、何らかの宗教を信仰して下さいと、皆様にお伝えしようとは、全く思っていません。何らかの宗教を信仰するか、しないかの選択は、各個人の自由意志に委ねられています。 私は、特定の宗教を信仰してしまうと、各宗教ともに、宗教を創設した人やその宗教の指導的立場にある人の思惑、意図によって、言い方は悪いですが、それらの方々の都合の良い戒律や教えが決められ、それらの戒律を厳密に厳守してしまうと、様々な問題が生じてしまうと考えます。信者が破産してしまうほどの献金を強要したり、いわゆる、霊感商法で何の霊的効果もないモノを購入を余儀なくされるなどの宗教に関わる社会問題が現に発生しているのです。これらのことは、やはり、各宗教の主宰者・指導者の魂の霊格が低いこと、つまり、私利私欲の心に打ち勝てず、自身の保身や権威意欲を捨てきれていないことによるものだと考えています。 私は、それぞれの既存の宗教にも、意義深い、善い教え、考え方などがあることも事実であり、私、田村俊昭は、既存の宗教の善い教え、考え方などを参考にして、自分の生き方の指針を創り上げたり、それらの指針を見直し改善する際に、適宜、活用すれば、要は、いいとこ取りで活用すれば善いかと考えています。 私は、ただ、天命、即ち、自分が存在し生きることの本当の真の意義、理由、目的、目標をより善く悟った人間として、より善く生きることを自ら実践するとともに、未だ天命を悟られていない多くの人々に対して、天命をより善く悟り、より善く生きることができるよう、より善く生きることに関する神法、宇宙の法則、宇宙の叡智をより解りやすく簡明にお伝えすることを私のライフワークとして行っています。ただし、私、田村俊昭は、私が有し高めている、「神法、宇宙の法則、宇宙の叡智」に関する智慧と能力(霊力)を私利私欲のため、お金儲けのために活用することは一切致しません。これまで人間社会において顕在化してきた宗教や精神世界に関する様々な社会問題は全て、精神世界に関する知識や能力を悪用してきたことによるものなのですから。 なお、我々人間の霊魂に比べ、その波動の振動数が極めて高く、無欲知足の心境に至り、この上ない大愛ともの凄い人知を超えた智慧と能力(例えば、新物質を創造したり、新たな科学技術開発を行ったりする能力など)を有する霊魂である神様、仏様は、確実に存在されています。このことは、紛れもない真実なのです。
私、田村俊昭は、より善く生きることを、日々、粘り強く、一生懸命、愛を込めて、即ち、私の魂、命を懸けて、誠心誠意、やり続けるとともに、日本男児の誇り、プライド、情熱、情け深さ、そして、「絶対に諦めない、屈しない、逃げない、曲げないド根性」を持ち続け、決して諦めず、私の命を懸けて、全ての人間の皆様に対しまして、「より善く生きること」に関する智慧を私の天命の一つとして、世のため、全ての人のため、すべての存在のため、見返り求めず、無償の愛の実践として、このページや「敬天愛人の道」などの場をお借りし、より理解しやすく、より適切、かつ、より有効な情報を発信し、お伝えし続けていくことを宣言いたします。 皆様におかれましては、皆様ご自身の生き方をとして、「より善く生きること」を選択され、決意され、「より善く生きること」をやり続けるに際しまして、この「より善く生きるためのガイドライン」を参考資料として、是非ご活用いただきますよう、宜しくお願い申し上げます。また、私の身勝手なお願いでありますが、このガイドラインの電子データをコピー・シェアしていただき、皆様のフェイスブックのページにも掲載するなどして、皆様のお友達などにも、幅広く周知していただきますよう、宜しくお願い申し上げます。
また、「より善く生きること」に関する投稿記事作成に当たっての基本姿勢・視点について、以下のとおり、申述べさせていただきます。 私、田村俊昭は、自ら、「より善く生きること」を、日々、粘り強く、一生懸命、愛を込めて、即ち、私の魂、命を懸けて、誠心誠意、やり続けるとともに、全ての人間の皆様に対しまして、これまで、「より善く生きること」に係る神法、宇宙の法則、宇宙の叡智に関する様々な内容の投稿記事を作成し、公表してきましたが、「より善く生きること」、即ち、「愛が何よりも大切だ」と意識し自覚し生きていくためには、自分が霊魂であることなど精神世界に関する知見をある程度理解しておく必要があります。 私、田村俊昭は、精神世界の知見を出来る限り、物質世界の科学技術の知見なども交えて、精神世界に関する知見に興味がない方々やそれを否定・批判される方々にも、出来る限り、理解していただくよう、当該記事を検討・作成し、公表・シェアさせていただいております。 また、私の魂の中におられる指導神の方々のメッセージの内容は、全て真実であり、無神論者の方々をはじめ、精神世界に関する知見を否定・批判される方々も、酷な不謹慎な言い方ではありますが、この世を去られた時に、それらの内容が全て真実であることを理解し、認めざるを得ず、確信することとなります。 これらのことに関して、様々な反論意見などあるかと思いますが、私、田村俊昭は、以下の視点で「より善く生きること」に関する投稿記事を検討・作成・公表するように努めていることを申し添えさせていただきます。 私、田村俊昭は、東日本大震災において精神を病み、以後、「自分が存在し生きることの真の意義、理由、目的、目標」を悟るために、様々な思想、宗教、精神世界に関する書籍を善く読むようになるとともに、臨死体験など「もう自分は死ぬのだ。死とはこのようなことなのか。」といった苦悩・試練の経験・体験を経て、自分の心(本心・自我・表層意識)が浄め磨き上げられ、その波動の振動数が自分の魂の中にある良心(真我・超意識)と同等以上のものとなり、瞑想などすることなく、良心におられる指導神の皆様と会話できるようになりました。 日頃、指導神である明主様(イザナギ様・創造主)から、 「田村俊昭よ。この世の人間社会を、我々神様・仏様の立場になって俯瞰的に観るとともに、その真逆の悪魔・鬼畜生の立場になって観るように努めよ。さすれば、人間社会の実相、真実をより善く見極めることができ、それらを踏まえて、より善く見直し改善する方策を導き出すことができるのだ。」 旨のご指導、お導きをいただいています。 これらのご指導等を踏まえ、私は、常日頃から、人間社会で起こっている出来事や人々のコメントや意見などを、客観的、達観的に、そして、神様だったらどう観るか、悪魔の立場だったらどう観るかなど、人間社会の様々な柵の外側から俯瞰的に観て、考察するように努めています。 例えば、「宇宙開発」を例にあげ、「神様の視点」と「悪魔の視点」の違い等について、説明いたしますが、 「神様の視点」で「宇宙開発」を観てみると、宇宙の開発研究により、未だ解明できていない宇宙の起源や生命の起源などの知見を深め、宇宙・自然との共生のあり方等の検討を進めていくいくとともに、宇宙開発で得られた科学技術を生かし、人間社会の生活環境の改善や地球環境保護の取組みを図ることが考えられます。 一方、「悪魔の視点」で「宇宙開発」を考えてみると、「宇宙開発」のための新型ロケット開発技術をミサイルなど兵器開発製造に転用したり、人工衛星を監視衛星など軍事スパイ活動に用いたり、仮に、月探査や火星探査などにより人間社会で利用可能な新規物質・資源が発見された場合、宇宙開発先進国は、その新規物質・資源を自国の所有物とするための開発激化・資源の奪い合いなどを行うことが懸念されます。 私、田村俊昭の愛読書の一冊である「『般若心経』(手帳)中村元訳、堀内信二編著」において、「菩薩」とは「菩提薩埵」を略したもので、「菩薩」は「上求菩提、下化衆生」(上に向かっては悟りを求め、下に向かっては、生きとし生けるものすべてを教化する)という大いなる志を持つ仏道者であると記述されています。 私、田村俊昭は、数年前、私自身の天命、即ち、「私が存在し生きていることの本当の真の意義、理由、目的、目標」をより善く悟るとともに、この私の天命を全うするための生き方の指針を、お釈迦様が後世に託された有難い教えをはじめとする、「より善く生きること」に関する「神法、宇宙の法則、宇宙の叡智」を参考にし、それらを活用しつつ、自ら創り上げ、この指針に基づき、愛が何よりも大切なことだと常に意識・自覚し、 私自身の菩薩道のうち、「上求菩提」の取組みとして、私自身ができる愛の実践である、挨拶・愛語の励行、街の美化活動など自然やモノに対する5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)の実践を、私自身がやるべき愛の実践である私の魂が行っている「全ての存在に対する浄霊、浄化、成長促進」の能力(当該霊力の量と質)を改善・向上させるための私の体力及び精神力の錬成強化の精進をやり続けるとともに、 私自身の菩薩道のうち、「下化衆生」の取組みとして、私の魂の中におられる明主様、弥勒様をはじめとする指導神の方々から教わり、そして、それらを踏まえ私が歩み続けている「より善く生きること」に関する宇宙の叡智、そして、この世をより平和でより善い世界に改善、成長、発展、繁栄するために必要な宇宙の叡智に関する情報として、「より善く生きるためのガイドライン」などを検討・作成し、適時・適切に投稿、情報公開しています。 お釈迦様がこの世に生きておられた2千5百年前の人間社会は、文字文化も発展途上であったことから、お釈迦様は、お弟子様を従え、インド周辺の国々を巡業・旅をして、その教えを広められたと言い伝えられています。 現代の人間社会は、ITの技術が進み、インターネット、SNSが普及し、今後益々、それらの技術開発が進んできており、「ネット炎上」などネット上での誹謗中傷の事案が社会問題となっていますが、私、田村俊昭は、ITをより一層、より善く活用すれば、即ち、FacebookなどのSNSのシステムを有効に活用して、「人間の本当に正しい真の生き方とは何か?」、「それらの生き方のノウハウはどういうものなのか?」など「より善く生きること」に関する情報を適時・適切に全世界に発信するとともに、メッセンジャーなどで海外の方々を含む、多くの人々と「より善く生きること」に関する意見交換・議論をより一層積極的に実践していくべきと考えております。 この投稿記事の終わりに、私、田村俊昭は、Facebookの利用者である一個人のお願いとして、Facebookの運営会社である「Meta社」の関係者の皆様におかれましは、御社が開発推進している「metaバース」を、上記のとおり、「より善く生きること」に関する情報発信・意見交換・普及啓発の有効なツール、システムとしても活用できるよう、是非、開発推進を積極的に進めていただくことを心より祈念いたしております。 私、田村俊昭は、仏教に関心を抱き、仏教に関する様々な書籍を購読するようになったのは、東日本大震災で被災地での救援活動に従事した際、無意識のうちに、多くの震災犠牲者の方々の御霊の浄霊を行ったことにより、当該御霊の方々の苦悩・無念の思いを過度に受け入れ過ぎ、私の本心が精神崩壊寸前まで精神を病み、当時、離婚した元妻「陽子さん」(彼女は、別れても、今もなお、何かと私のことを気遣ってくれている私にとって女神様のような最愛の人なのです。)に誘われ、彼女と共に、広島県の宮島(厳島)にある大聖院(真言宗)において、厄払い・心身健康祈願のための祈祷を受け、何とか正気を取り戻し、精神崩壊を免れることができた摩訶不思議な有難い奇跡ともいうべき霊体験を経験したことによるものなのです。
私、田村俊昭は、他の存在から疎まれ、憎まれても、そして、最悪の場合、殺意を抱かれても、決して屈することなく、絶対に諦めず、ただ切に、「より善く生きること」の大切さを世に啓蒙啓発し続けていきます。それが、私、田村俊昭の敬天愛人道、信念だから。信念曲げたら、人間お終いだと思います。
このガイドラインをご覧の皆様が、 人は決して一人では生きていけず、誰もが他の存在の方々のお陰で生かしていただていることを自覚し、 日々、それらの方々に対して深く感謝しつつ、 日々、皆と共に元気で、 皆と共に仲良く、 皆と共に、愛が何よりも大切だと常に意識・自覚され、 日々、切に、より善く生きることを、粘り強く、一生懸命、愛を込めて、誠心誠意やり続けられ、 それらことによって、 日々、神様、仏様から絶大なるご加護、祝福、大愛が与えられ、 心身ともに、より一層健やかで格好良く美しくなり、 日々、喜び満ち溢れる充実した素晴らしい幸せ実感する、より善い人生を歩まれますよう、そして、この世を含め全ての世界が、絶対に戦争のない、絶対に犯罪のない、絶対に貧困のない、絶対に差別のない、皆平等な愛満ち溢れる平和な世界になるとともに、共存共栄の心満ち溢れる、皆が共に、より善く成長・発展・繁栄し続け、皆が共に、日々、喜び満ち溢れる充実した素晴らしい幸せを実感する、より善い人生を歩み続ける、より善い世界に絶対に必ずすることを、心より祈念いたしております。
日々、より善く生かしていただいて、誠にありがとうございます。
2021年10月31日(初版公表日)
田村俊昭





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